【移住物語 P043】初めて雪景色の丹波を迎えて(雪の対策も知る機会になった)

丹波移住物語
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移住物語の前頁(P042)の続きから

2026年1月11日(日)。一昨日、大阪にしたときから天気予報で日本海側の寒波を聞いていたので、雪が降ることも視野に入れて昨日の丹波入り。

翌日の12日(月)成人の日。朝起きて、縁側のカーテンを開けると、お!庭が真っ白!雪が積もっています!

白くなった庭。まだパラパラを雪は降っています、間もなく止む感じです。

外に出て古民家の状態を見回ります。ガッツリ積もっている、というわけではないですが、車の上の雪は、5センチメートルの厚さはあります。

車のフロントガラスはすっかり雪に覆われています。しまった!車の雪かき棒を買っておくんだったと、この時気づきました!遅い(笑)。

とりあえずワイパーを立てておこう。

珈琲をいれて、しばらく2階の部屋でパソコン作業。窓から見える丹波の雪景色はなかなかの眺め☆

コーナンの開店時間になったので、車の雪かき棒を購入!これで一安心(^^)。

4月から古民家で住むようになって、生活の知ることがたくさんありました!その最後の季節「冬」。今度の春が来たら1年を通じて、基本的な生活環境は整ってきました☆

今朝、散歩した時の丹波の雪景色です。いつもの景色が真っ白くなっていて、空気が澄んでいて、気持ちがいい朝でした(^^)

YouTubeもアップしました☆

引き続き、大阪から丹波へ二拠点生活と移住ブログをお楽しみください(^^)

移住物語の事項(P044)へ続く。

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